<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>秦野の鍼灸通って免疫をあげる</title><link href="https://tarika36.amebaownd.com"></link><subtitle>ウイルスにも強くなれる</subtitle><id>https://tarika36.amebaownd.com</id><author><name>tarika36</name></author><updated>2020-11-05T09:43:54+00:00</updated><entry><title><![CDATA[熱中症で気をつける]]></title><link rel="alternate" href="https://tarika36.amebaownd.com/posts/11326562/"></link><id>https://tarika36.amebaownd.com/posts/11326562</id><summary><![CDATA[今年の夏は暑かった。とんでもなく暑かった。年々、暑さがひどくなっているように思うけれども、その際たる年が今年だったのではないかと思ってしまう。そのせいか、今年は熱中症の人が多かったようだ。熱中症は近年は夏になると注意喚起をされることが多い。幸い、今までは周りで熱中症になるひともいなかったので特に大げさには気にしていなかった。でも、今年は数人が周りで熱中症になった人がいる。秦野で腕のいい鍼灸院に通っている知人も熱中症になってしまった。人ごとではないのだ。熱中症の原因は脱水症状だ。脱水症状になる原因も様々なようだ。暑い中水分を取らずに我慢していてなる人やお年寄りに多いのが水分不足と言う自覚がなしに脱水症状になってしまう人などがいるらしい。また、お酒の飲み過ぎにも注意が必要だ。お酒を飲みすぎると脱水症状になる。飲みすぎた翌日も脱水症状のままというのが多いようだ。そんなときに仕事などで水分を取ることが出来ない状況が続いて、炎天下の中にいたりするとてき面に熱中症になってしまう人がいるらしいのだ。決して他人事ではない熱中症。まだしばらくは気をつけないとね。]]></summary><author><name>tarika36</name></author><published>2020-11-05T09:43:54+00:00</published><updated>2020-11-05T10:11:15+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p><p>今年の夏は暑かった。</p><p>とんでもなく暑かった。</p><p>年々、暑さがひどくなっているように思うけれども、その際たる年が今年だったのではないかと思ってしまう。</p><p>そのせいか、今年は熱中症の人が多かったようだ。</p><p>熱中症は近年は夏になると注意喚起をされることが多い。</p><p>幸い、今までは周りで熱中症になるひともいなかったので特に大げさには気にしていなかった。</p><p>でも、今年は数人が周りで熱中症になった人がいる。<p><a class="u-lnk-clr" href="https://harebare-harikyu.com/">秦野で腕のいい鍼灸院</a>に通っている知人も熱中症になってしまった。</p><p></p><p>人ごとではないのだ。</p><p>熱中症の原因は脱水症状だ。</p><p>脱水症状になる原因も様々なようだ。</p><p>暑い中水分を取らずに我慢していてなる人やお年寄りに多いのが水分不足と言う自覚がなしに脱水症状になってしまう人などがいるらしい。</p><p>また、お酒の飲み過ぎにも注意が必要だ。</p><p>お酒を飲みすぎると脱水症状になる。</p><p>飲みすぎた翌日も脱水症状のままというのが多いようだ。</p><p>そんなときに仕事などで水分を取ることが出来ない状況が続いて、炎天下の中にいたりするとてき面に熱中症になってしまう人がいるらしいのだ。</p><p>決して他人事ではない熱中症。</p><p>まだしばらくは気をつけないとね。</p><p></p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[アイシングの方法]]></title><link rel="alternate" href="https://tarika36.amebaownd.com/posts/11326506/"></link><id>https://tarika36.amebaownd.com/posts/11326506</id><summary><![CDATA[怪我の応急措置に効果があるアイシング。アイシングには数種類の方法があり、それぞれ冷やす部位や目的によって使い分けられています。ここでは2種類の方法について触れてみます。〇アイスパック（氷嚢＝ひょうのう）小さい氷をビニール袋に入れて、押し出すように空気を抜きます。そしてアイスパックは、身体中どこでも使うことができます。（※移動しながら利用することもできます。）注意事項として、使わない場合は乾かしておくことです。もし乾かさなかったら、カビ臭くなります（不衛生）。〇アイスマッサージ断熱性の使い捨てコーヒーカップに水を8分ほど入れ、凍らせて使 います。また普通の紙コップに水を入れて凍らせたり、ステンレスの容器に密閉式の蓋の付いた物に水を入れ、凍らせたりすることもできます。そんなアイスマッサージの冷却は、早く効果を期待できます。時間は感覚がなくなって、皮膚が赤くなるまでやります。（※15分程度冷やして状態を確かめてください。）]]></summary><author><name>tarika36</name></author><published>2020-11-05T09:42:08+00:00</published><updated>2020-11-05T09:42:08+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p><p>怪我の応急措置に効果があるアイシング。</p><p>アイシングには数種類の方法があり、</p><p>それぞれ冷やす部位や目的によって使い分けられています。</p><p>ここでは2種類の方法について触れてみます。</p><p>〇アイスパック（氷嚢＝ひょうのう）</p><p>小さい氷をビニール袋に入れて、押し出すように空気を抜きます。</p><p>そしてアイスパックは、身体中どこでも使うことができます。</p><p>（※移動しながら利用することもできます。）</p><p>注意事項として、使わない場合は乾かしておくことです。</p><p>もし乾かさなかったら、カビ臭くなります（不衛生）。</p><p>〇アイスマッサージ</p><p>断熱性の使い捨てコーヒーカップに水を8分ほど入れ、凍らせて使 います。</p><p>また普通の紙コップに水を入れて凍らせたり、</p><p>ステンレスの容器に密閉式の蓋の付いた物に水を入れ、凍らせたりすることもできます。</p><p>そんなアイスマッサージの冷却は、早く効果を期待できます。</p><p>時間は感覚がなくなって、皮膚が赤くなるまでやります。</p><p>（※15分程度冷やして状態を確かめてください。）</p></p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「ＲＩＣＥ」応急処置法]]></title><link rel="alternate" href="https://tarika36.amebaownd.com/posts/11326493/"></link><id>https://tarika36.amebaownd.com/posts/11326493</id><summary><![CDATA[スポーツ医療先進国アメリカで作られた「ＲＩＣＥ」。「ＲＩＣＥ」とは応急措置法のことで、上記に明記した4つの頭文字をとったものを指します。（※日本でもやっと一般的に認知されるようになってきました。）○ＲＲ＝ＲＥＳＴのことで安静を意味します。仮に怪我をしても、痛みを強く感じないこともあるかもしれません。それでも怪我をしたら決して無理をしないで、椅子や床に座って安静をして、二次的な悪化を防ぐことを目的としています。○ＩＩ＝ＩＣＩＮＧのことで冷却を意味します。患部を冷やすことによって、腫れや痛み・筋の痙攣などを緩和します。〇ＣＣ＝ＣＯＭＰＥＳＳＩＯンＮのことで圧迫を意味します。弾力性のある包帯で患部の腫れの進行を抑え、痛みを軽減します。〇ＥＥ＝ＥＬＥＶＡＴＩＯＮのことで挙上を意味します。患部を心臓よりも高く上げて、内出血や腫れなどを防ぎます。スポーツをやっている人なら、是非「ＲＩＣＥ」を覚えてください。]]></summary><author><name>tarika36</name></author><published>2020-11-05T09:41:44+00:00</published><updated>2020-11-05T09:41:44+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p><p>スポーツ医療先進国アメリカで作られた「ＲＩＣＥ」。</p><p>「ＲＩＣＥ」とは応急措置法のことで、</p><p>上記に明記した4つの頭文字をとったものを指します。</p><p>（※日本でもやっと一般的に認知されるようになってきました。）</p><p>○Ｒ</p><p>Ｒ＝ＲＥＳＴのことで安静を意味します。</p><p>仮に怪我をしても、痛みを強く感じないこともあるかもしれません。</p><p>それでも怪我をしたら決して無理をしないで、</p><p>椅子や床に座って安静をして、二次的な悪化を防ぐことを目的としています。</p><p>○Ｉ</p><p>Ｉ＝ＩＣＩＮＧのことで冷却を意味します。</p><p>患部を冷やすことによって、腫れや痛み・筋の痙攣などを緩和します。</p><p>〇Ｃ</p><p>Ｃ＝ＣＯＭＰＥＳＳＩＯンＮのことで圧迫を意味します。</p><p>弾力性のある包帯で患部の腫れの進行を抑え、痛みを軽減します。</p><p>〇Ｅ</p><p>Ｅ＝ＥＬＥＶＡＴＩＯＮのことで挙上を意味します。</p><p>患部を心臓よりも高く上げて、内出血や腫れなどを防ぎます。</p><p>スポーツをやっている人なら、是非「ＲＩＣＥ」を覚えてください。</p></p>
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